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通院医療費の就学前までの公費負担拡大を求める要望が淺利市長に提出されました
『乳幼児医療費無料化を進める市民の会』代表の浜西幸子さん(公明党豊中総支部女性部長)をはじめとする市民の会の代表は、現在5歳未満までの乳幼児通院医療費の公費負担を、就学前まで拡大を要望する14,342名の署名簿を携え11日午後1時淺利敬一郎豊中市長を訪ね≪乳幼児期の医療費は子育て家庭の大きな負担となり、公費負担は子育ての大きな力となっていることから現在の5歳未満から就学前まで拡大をしていただき、産み育てやすい豊中市の実現をよろしくお願いしたい≫との要望とともに、皆さまにご協力いただいた署名を市長に手渡しました。市長から『乳幼児の通院医療の公費負担拡大は子育て支援の重要な施策と考えているのでご要望の実現を目指して行きたい』とのコメントをいただきました。尚公明党議員団10名全員も市民の会の代表の皆様とともに、このご要望実現の決意をこめて同席させていただきました。


乳幼児医療費就学前要望19,12,11

【2007/12/11 16:36】 | 今日の出来事 | page top↑
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